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ヒッグス粒子っなに? ビッグバンに関係するらしい [ニュース関連]

どうやら、物質に質量を与えたとされる素粒子『ヒッグス粒子』の発見が、東京大や高エネルギー加速器研究機構などの国際チームの実験で確定したらしいです。

正直なところ、私はヒッグス粒子という物を知りませんでした^^;



そんなワケでちょっと調べてみました。



ヒッグス粒子は、ビッグバンの100億分の1秒後に光速で飛び回る他の素粒子にまとわりついて、動きづらくすることで質量を生んだと考えられているようです。



う~ん。

なぜ動きづらくなると質量が生まれるのでしょうか^^;

凡人の私には全く理解できないですwww



あれですかね?

赤ちゃんが眠ってぐったりしてると重く感じるみたいな?www

でも眠ったからって赤ちゃんの質量変わんないしな・・・

こなきじじいじゃあるまいし

よく解んないです・・・解る人いたら教えてくださいwww



そもそも、このヒッグス粒子というものは、1960年代にノーベル物理学賞を受賞した南部陽一郎博士が提唱した理論にあるようです。

ですが、素粒子は重いほど検出が難しいらしく、50年経った今になってようやく発見されたそうです。




まだまだ宇宙には説明できない謎が多く、暗黒物質など多くの問題が山積みになっているのが現状です。

今回のヒッグス粒子の発見が、直接私たちの生活に関わる事があるのかどうかはわかりませんが、こうやって少しづつ宇宙の謎も解明されていくのでしょうね^^



化学は加速し続ける、というのが私の持論です。

私たちが生きている間にどこまで解明するのか、どこまで実生活に関わるのかはわかりませんが、加速し続けていく化学に夢が広がります^^

20年後には今の私たちには想像もできない物があるかも知れません。

楽しみですね^^


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